韓国ユン大統領の裁判

260430今日の日経の国際関係は大体がまだ予備段階のものが多い。下記の内容であるが、一番気になったのは韓国大統領の行く末である。

1,トランプとイギリス皇室の晩餐会、二人のにやけた顔、あまりの愚かさが出ているような恥ずかしい顔が映っていた。日経はこの晩さん会に関してはほぼ意味のないセレモニーだとしている。皇室外交といっても力はない。

2,アフリカの関税をゼロ、中国は約50か国のアフリカ系の輸入関税をゼロにすると発表も記者はアフリカの最大の問題は物流にあるという、他国の50パーセントは高い。

3、イランアラグチ首相停戦案の改訂版作成し近いうちにアメリカに提示する予定らしい。もはや力ないプーチンにも助けを求めているのか単に形だけのことなのか.ロシア往訪とありプーチンと握手している写真が出ている。

4,狙われるトランプとある。これもいらない記事だろう。

5,韓国ユン大統領二審は懲役7年、一審は5年だった。すでにこう変わってきているのか、この件は朝日も報じている。ほかの審議では無期懲役を言い渡されている。国家反逆罪で死刑相当なるも年齢を勘案し、無期を言い渡された。まだまだ続くはずの長い裁判のひと過程に過ぎないのか、韓国ドラマのように最後は10年後に出てくるというようなものなのか。奥さんも金品を授受したということで2、3年の実刑判決が出ていた。昨日の記事には掲載されていた。しかしこの大統領の行動に関しては詳細な記事がなくなぜあんなことになったのかがよくわからないままである。

投稿者: daiuema

昭和24年東京の浜松町で生まれ、3歳の時引っ越しし千葉市の幕張で育ちました。大学卒業後今のデンカに入りほとんど営業一筋です。ゴルフは31歳から始め現在南総カントリーのハンディ11

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